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神奈川県横浜市内窓工事なら
サッシ歴60年以上の自社職人へ

横浜市全域に対応。国の先進的窓リノベ2026事業に、神奈川県の既存住宅省エネ改修事業費補助金(補助対象経費の1/3・上限15万円)を併用し、断熱・防音・結露対策の内窓設置工事を自社サッシ職人がワンストップでサポートいたします。

横浜市の内窓工事ならサッシ屋専門店へ無料相談

神奈川県横浜市の内窓工事 先進的窓リノベ2026事業 補助金対応 サッシ屋専門店ヘッダー
       神奈川県横浜市の60年以上のサッシ屋さんは内窓工事費込み
神奈川県横浜市の内窓工事 横浜駅・新横浜駅 周辺の住宅対応エリアイメージ

地域密着でサポート 横浜市で内窓工事を選ばれる理由

横浜市は神奈川県の県庁所在地で県東部に位置するJR東海道線・横浜線沿線の住宅地です。開港以来の港町として発展という歴史を持ち、18区それぞれに性格が異なり、みなとみらいの高層マンション、港北ニュータウンの計画住宅地、金沢区の海沿い住宅までが同じ市内に共存しています。JR・私鉄・市営地下鉄が縦横に走り、東京都心へも県内各地へも短時間で移動できます。横浜市内の関内・みなとみらい・新横浜・港北ニュータウン・戸塚・金沢文庫・青葉台など全域で、戸建住宅・マンションの内窓工事に対応しています。

横浜市の気候と内窓

横浜市は内陸性気候で、夏は高温・冬は北西からの「からっ風」による厳しい冷え込みと低湿度が特徴の気候です。窓からの熱の出入りは住宅全体の約50%と言われ、内窓1枚追加するだけで暖房効率が大きく改善します。

JR東海道線・横浜線/東急東横線・田園都市線/京急本線/市営地下鉄沿線対応

横浜駅・新横浜駅周辺、川崎市・鎌倉市・藤沢市寄りのエリアまで対応。JR東海道線・横浜線・国道1号(東海道)・国道16号・首都高速沿い住宅の防音対策での内窓設置事例も豊富にございます。

マンション専有部もOK

横浜駅・新横浜駅エリアのマンションにも多数施工実績がございます。内窓は専有部内の工事のため、管理規約のご確認だけで設置可能です。

神奈川県の補助も対応

当店は国の先進的窓リノベ2026事業の登録事業者のため、神奈川県 既存住宅省エネ改修事業費補助金(補助対象経費の1/3・上限15万円)の申請書類をご案内できます。横浜市民にとってのお得を逃さず活用できます。

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あなたの家の窓の枚数を選ぶだけ!
実質負担額がすぐにわかります

国の窓リノベ2026事業+神奈川県の補助金を反映した
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1 内窓を設置したい窓の枚数は?

※ 上記は概算シミュレーションです。窓のサイズ・性能・お住まいの状況により最終金額は異なります。
正確な見積もりは無料現地調査にてご案内いたします。

サッシ歴60年以上だからできる驚き価格

内窓本体価格、なんと 定価の50%以上OFF! サッシ屋60年の仕入卸力で実現

横浜市内の戸建て・マンション 50%以上OFF!
メーカー希望小売価格
(掃出窓1箇所の例)
¥150,000
当店なら
(目安価格・税抜)
¥75,000

※ 上記は一例です。窓サイズ・性能グレードにより¥75,000〜¥120,000の範囲でご案内します。

サッシ屋専門店として60年以上のメーカー直取引の歴史があり、商社・中間業者を一切通さずに仕入れているからです。さらに自社施工で外注マージンもゼロ。価格・施工品質の両方を、お客様にダイレクトに還元しています。

メーカー直取引
商社・中間業者なしで仕入れ
自社施工100%
外注下請けマージンゼロ
サッシ歴60年以上
仕入れ実績が圧倒的に違う

※ 上記は掃出窓1箇所の事例です。窓のサイズ・性能区分・お住まいの状況により最終価格は異なります。詳しくは無料現地調査にてご案内。さらに国の補助金(戸建最大100万円)+神奈川県の補助で実質負担はもっとお得に!

       神奈川県横浜市の60年以上のサッシ屋さんは内窓工事費込み

横浜市のお家、
こんなお悩みありませんか?

みなとみらい・関内の高層マンションから、港北ニュータウンの計画住宅地、金沢区・磯子区の海沿い住宅まで、区によって住宅の性格が大きく異なります。横浜市で、内窓が効くお悩みです。

沿岸部は海風、内陸の丘陵部は谷筋の冷え込みと、区によって窓際の寒さの出方が変わります。冬の窓際が寒くて朝がツライ
窓の結露でカビやサッシの傷みが気になる
国道1号・16号や首都高、JR・東急・京急の各線が市内を密に走り、幹線道路の車両音と鉄道の走行音が重なりやすい環境です。その音で夜眠れない
電気代が高く、冷暖房費を抑えたい
国・神奈川県・横浜市の補助金の違いが分からない
横浜市内で安心して頼める業者を探したい
▼ 内窓で「断熱・防音・結露」をまとめて解決 ▼
神奈川県横浜市の内窓工事と先進的窓リノベ2026事業の補助金活用イメージ
先進的窓リノベ2026事業

国の補助金で、内窓がグッとお得に

最大100万円

※戸建住宅・低層集合住宅の上限額。窓のサイズ・性能(Sグレード/SSグレード)により補助額が異なります

⏰ 予算上限に達し次第、受付終了となります。お早めにご相談ください。

✅ 申請サポート無料 ✅ 書類作成サポート ✅ 見積もり無料

補助金 × 仕入卸価格 = ダブルでお得!

さらに当店なら製品定価の50%以上OFF!
補助金と組み合わせて実質負担を大幅圧縮

国の補助金 + 当店の仕入卸価格 50%以上OFF!

※ サッシ歴60年以上のメーカー直取引による仕入卸価格でのご提供。さらに国の窓リノベ2026事業+神奈川県の補助で、想像以上にお得な内窓工事が実現します。

横浜市民は
国の補助制度の補助金が併用できます

横浜市のお客様は、国の先進的窓リノベ2026事業に加えて、神奈川県の神奈川県 既存住宅省エネ改修事業費補助金(補助対象経費の1/3・上限15万円)を併用できます。なお、神奈川県の補助に事業者の所在地要件はなく、申請者は施主さまご本人です。当店は外注を使わない自社施工のサッシ専門店のため、国・神奈川県・市町村の補助金について書類作成のサポートやご案内をワンストップで対応いたします(国の窓リノベは事業者である当社が申請)。

国の補助金

最大100万円

先進的窓リノベ
2026事業
(戸建・低層集合住宅)

神奈川県の補助

国の1/2

神奈川県窓断熱
リフォーム支援事業
(補助対象経費の1/3・上限15万円)

神奈川県の予算は補助対象経費の1/3・上限15万円と限られており、先着順で予算上限到達次第終了します。受付期間は令和8年度の追加募集は令和8年9月30日まで(電子申請のみ・残枠わずか)。助成額は補助対象経費の1/3(上限15万円)です。詳細は神奈川県公式サイトまたは神奈川県でご確認ください。
※ 神奈川県の補助は施主さまご本人の電子申請で、事業者の代行はできません(国の窓リノベは当店が申請します)。当店は神奈川国の登録事業者のため、横浜市民のお客様の上乗せ補助を確実に申請可能です。

横浜市は最大150万円。神奈川県内で最も大きい市の断熱改修補助です

横浜市は「令和8年度 既存住宅断熱改修補助制度」を実施しており、補助額は最大150万円(子育て世帯転居)/最大120万円(居住安定・改修契約型/買取再販型)と、神奈川県内の市町村制度では突出した規模です。ただしこの制度は個人が直接申請することはできません。市は「事業者登録・公表制度に登録されている(又は登録予定の)『事業者』が行います」と明記しています。当店は「よこはま健康・省エネ住宅 事業者登録・公表制度」に登録予定のため、この制度での申請にご対応できます。

子育て世帯転居

150万円

最大補助金額
(要件は横浜市の公表内容をご確認ください)

居住安定(改修契約型/買取再販型)

120万円

最大補助金額
申請は当店(登録予定事業者)が行います

※ 受付期間は予約申請が令和8年4月1日〜11月30日、本申請が令和8年5月1日〜11月30日で、現在受付中です。実績報告は令和8年6月1日以降、期限は個別の通知で指定されます。
どの区分に当てはまるか、窓の断熱改修がどこまで対象になるかは、住まいの状況と工事内容によって変わります。金額が大きい制度のぶん要件も細かいため、現地調査の際に対象可否を確認し、国の先進的窓リノベ2026事業とあわせて手取りで最も得になる組み合わせを試算してご提示します。
※ 詳細は横浜市公式サイトでご確認ください(2026年8月時点の情報)。制度の要件・受付状況は予算の消化により変わります。

横浜市の住まいで内窓が効く3つの理由

1. 横浜市の住宅事情

みなとみらい・関内の高層マンションから、港北ニュータウンの計画住宅地、金沢区・磯子区の海沿い住宅まで、区によって住宅の性格が大きく異なります。窓の大きさや枚数、既存サッシの年式は住宅の種類によって大きく異なります。当店は現地で1箇所ずつ採寸したうえで、その住戸に合う内窓の型・ガラス構成をご提案します。

2. 横浜市で多い騒音の種類

国道1号・16号や首都高、JR・東急・京急の各線が市内を密に走り、幹線道路の車両音と鉄道の走行音が重なりやすい環境です。内窓による遮音は、既存窓との間にできる空気層が音を減衰させる仕組みです。低い周波数の交通音・振動音には厚みの異なるガラスの組み合わせが、高い周波数の走行音や話し声には気密の確保が効きます。横浜市でどの音にお困りかによって、選ぶべき構成は変わります。

3. 横浜市の気候・立地条件

沿岸部は海風、内陸の丘陵部は谷筋の冷え込みと、区によって窓際の寒さの出方が変わります。窓は住宅のなかで最も熱が出入りする部位で、冬は熱の約5〜6割が窓から逃げるとされています。横浜市は沿岸部は海風、内陸の丘陵部は谷筋の冷え込みと、区によって窓際の寒さの出方が変わります。こうした環境では、壁や天井より先に窓を対策するほうが、費用に対する体感の変化が大きくなります。

横浜市のマンション・集合住宅にお住まいの方へ

市内はマンション比率が高く、内窓は専有部の工事として管理規約の確認のみで進められるケースがほとんどです。内窓は既存の窓の内側に新しい窓を設ける工事のため、共用部にあたる既存サッシには手を加えません。そのため多くのマンションで設置が可能ですが、念のため管理規約のご確認をおすすめしています。書類の確認が必要な場合は当店でもお手伝いいたします。

横浜市で使える補助金・助成金の全体像

横浜市は国・神奈川県・横浜市の3段階で補助を受けられる可能性があります。 それぞれ実施主体・申請者・金額の考え方が異なるため、下表で整理します。金額の規模で見れば、主役は国の先進的窓リノベ2026事業(最大100万円)です。神奈川県の補助は上限15万円と小さく、令和8年度は残枠がわずかなため、県の枠に頼らない前提で計画するのが安全です。

制度金額注意点受付状況
国:先進的窓リノベ2026事業戸建・マンションとも 最大100万円/戸内窓はUw1.5以下(Sグレード)またはUw1.1以下(SSグレード)が対象。申請は当店が行います受付中
神奈川県:既存住宅省エネ改修事業費補助金補助対象経費の1/3
上限15万円/戸
外気に接する窓の改修が必須。申請は施主さまご本人の電子申請で、事業者は代行できません(書類の作り方はご案内します)令和8年度は追加募集分の残枠がわずか
令和8年9月30日まで
横浜市:令和8年度 既存住宅断熱改修補助制度子育て世帯転居 最大150万円
居住安定(改修契約型)最大120万円
買取再販型 最大120万円
個人の直接申請はできません。「よこはま健康・省エネ住宅 事業者登録・公表制度」に登録された(又は登録予定の)事業者が申請します。当店は登録予定のため申請に対応できます予約申請 令和8年4月1日〜11月30日
本申請 令和8年5月1日〜11月30日(受付中)

※ 併用の可否・要件・受付状況は年度や予算の消化によって変わります。上表は2026年8月時点で各実施主体が公表している内容に基づきます。最終的な適用可否は必ず各窓口へご確認ください。当店では横浜市のお客様に対し、現地調査の際にこの3つを整理し、どの組み合わせが手取りで最も得になるかを試算してご提示します。

▶ 他の市町村の状況とあわせて見たい方は 神奈川県の内窓工事|33市町村の補助金一覧 をご覧ください。33市町村の制度の有無・上限額・受付状況を一覧にしています。
▶ 2026年10月からの値上げについては サッシ・内窓の2026年値上げ総まとめ で、LIXIL・YKK AP・三協アルミの公表情報を横断比較しています。

国の補助金は
予算上限に達すると終了
着手は早いほど確実です

神奈川県で内窓の補助を考えるとき、金額の主役は国の「先進的窓リノベ2026事業」(1戸あたり最大100万円)です。神奈川県の補助(補助対象経費の1/3・上限15万円)は令和8年度の当初受付をすでに終えており、追加募集分の残枠がわずかです(令和8年9月30日まで・電子申請のみ・申請は施主さまご本人)。国の制度も予算上限に達した時点で受付を終了します。「使えるはずだったのに間に合わなかった」を避けるため、現地調査と製品選定だけでも先に済ませておくことを強くおすすめします。

国の窓リノベの上限
100万円

1戸あたり
(申請は当店が行います)

申請するのは
施主さま

国は当店が申請
県はご本人申請(書類はご案内)

県の追加募集
9/30まで

令和8年
(残枠わずか・電子申請のみ)

混み合う前に
無料相談する

※ 予算規模は神奈川県発表に基づく当店推定。具体的な残額・申請可否は事業事務局および現地調査にてご確認ください。

横浜市で内窓工事を検討する前に知っておきたい4つのポイント

1. 2026年度から内窓は「Uw1.5以下」が必須に

先進的窓リノベ2026事業では、内窓設置の対象がUw値1.5以下(Sグレード)またはUw1.1以下(SSグレード)に絞られ、2025年度まで対象だったAグレード(Uw1.9以下)は補助対象外となりました。LIXILインプラスの一般複層ガラスなど、いわゆるペアガラスの一部商品は性能区分がA相当となり補助対象外になるため、製品選定の段階で必ず登録製品かどうかの確認が必要です。当店ではYKK APプラマードU、LIXILインプラス、三協アルミプラメイクEⅡなどの主要メーカーのS・SSグレード対象製品を取り扱っております。

2. 内窓設置のメリットは「断熱・防音・結露・省エネ」

内窓を設置すると、既存窓との間に空気層ができ、熱の出入りが大幅に減少します。横浜市の住宅で実際にいただいたお声では、窓際の冷気が止まる・暖房の効きが早くなる・結露が出にくくなる・外の騒音が静かになるといった効果を実感されています。具体的には次のような改善が期待できます。

  • 断熱性能:単板ガラスと比べ、熱の流出を約50〜70%抑制
  • 防音効果:交通騒音などを最大40dB前後低減(製品・条件により異なる)
  • 結露抑制:窓表面の温度低下を防ぎ、結露の発生を大幅に軽減
  • 省エネ効果:暖冷房効率の向上で年間光熱費の削減につながる
  • 防犯性向上:窓が二重になることで侵入に時間がかかる

3. 横浜市の住宅特性に合わせた施工が大切

横浜市はJR東海道線・横浜線/東急東横線/京急本線/市営地下鉄に戸建住宅とマンションが混在しており、サッシの状態や窓枠の奥行き(ふかし枠の要否)、結露の度合いによって最適な内窓の選定は1棟ごとに異なります。当店ではご相談時に必ず現地調査を行い、ふかし枠の必要性・結露対策の優先度・予算とのバランスを踏まえた最適なプランをご提案します。

横浜市内の関内・みなとみらい・新横浜・港北ニュータウン・戸塚・金沢文庫・青葉台など全域の戸建・マンションに対応可能です。「とりあえず話を聞いてみたい」「補助金がうちの窓で使えるか知りたい」という段階のご相談も大歓迎ですので、お気軽にお問い合わせください。

4. 神奈川国の登録事業者だから「神奈川県の補助」が使える

横浜市のお客様にとって特に大きいのが、令和8年度に始まった神奈川県 既存住宅省エネ改修事業費補助金です。これは国の先進的窓リノベ2026事業を活用して神奈川県内の住宅で窓断熱改修を行った場合、神奈川県が補助対象経費の1/3(上限15万円)を補助する制度で、国の先進的窓リノベ2026事業と併用できます。

この神奈川県の補助は、神奈川県の補助に事業者の所在地要件はなく、申請は施主さまご本人です。なお、国の先進的窓リノベ2026事業の申請は当店が行います。横浜市民が受けられたはずのこの上乗せ補助を受けられなくなります。当店は外注を使わない自社施工のサッシ専門店のため、国の制度と神奈川県の補助を併用した最大限お得な内窓工事をご提案できます。

ただし注意点があります。この神奈川県の補助は予算が補助対象経費の1/3・上限15万円と限られた制度で、受付期間は令和8年度の追加募集は令和8年9月30日まで(電子申請のみ・残枠わずか)ですが、先着順で予算到達次第その時点で受付終了となります。神奈川県全体の窓リフォーム需要を考えると、受付開始から短期間で予算が枯渇する可能性が高いため、5月の受付開始前から現地調査・お見積もりを完了させ、すぐに申請できる状態にしておくことがこの上乗せ補助を確実に受け取るコツです。

       神奈川県横浜市で内窓工事なら60年以上のサッシ屋さんへ

横浜市のお客様に選ばれる
3つの理由

仕入卸の価格力、自社職人による丁寧施工、地域密着のサポート体制の3つの視点で、当店が横浜市のお客様に選ばれる理由をご紹介します。

01 仕入卸の価格力で内窓を補助金対応で格安導入(神奈川県横浜市の内窓工事)
02 丁寧施工 自社職人が神奈川県横浜市の内窓工事を直接対応
03 地域密着 横浜市・神奈川県の内窓工事と補助金申請対応

数値で見る60年以上のサッシ屋さんの実績

数値で見る 60年以上のサッシ屋さん 神奈川県横浜市の内窓工事
サッシ職人歴
60年以上
ベテラン職人が
横浜市内で直接施工
相談・見積もり
0
補助金相談まで
まるごと無料
工事スピード
最短1
1窓あたり
約60分で完了
対応エリア
横浜市全域
狭山・入間・新座
など対応

横浜市での内窓工事
補助金申請の流れ

無料相談・お問い合わせ

LINEまたはフォームからご相談ください。窓の枚数や状況を簡単にお聞きします。横浜市内であれば最短即日訪問も可能です。

現地調査・お見積もり

サッシ職人が訪問し、窓のサイズ・状態・ふかし枠の要否を確認。補助金対象範囲を含めた明朗なお見積もりをお渡しします。

ご契約・補助金申請

製品決定後、国の先進的窓リノベ2026事業は事業者である当社が申請いたします。神奈川県 既存住宅省エネ改修事業費補助金についても、当店が書類作成をサポートしご案内いたします(申請主体は補助金種別により異なります)。

施工・引き渡し

1窓あたり約60分で施工完了。工事後、完了報告書類を提出し、ご登録口座に補助金が振り込まれます(通常2〜3ヶ月)。

横浜市でご相談の多い場所別 内窓施工事例

神奈川県横浜市の場所別内窓施工事例一覧 リビング・寝室・浴室の断熱・防音・結露対策
神奈川県横浜市 リビング窓の内窓施工事例 補助金対応
神奈川県横浜市 寝室の内窓施工事例 静かな寝室へ 防音対策
神奈川県横浜市 浴室の内窓施工事例 結露のお悩み解消

先進的窓リノベ事業2026 補助金早見表(窓サイズ別・性能別)

神奈川県横浜市対応 内窓工事の補助金早見表 先進的窓リノベ事業2026 戸建最大100万円
内窓工事 補助金早見表 神奈川県横浜市対応

※ 補助金額は窓サイズ・性能(Sグレード/SSグレード)・住宅形態(戸建・低層集合住宅・中高層集合住宅)により異なります。詳細はお気軽にお問い合わせください。

横浜市の戸建で内窓を設置した場合の補助金試算

神奈川県横浜市内窓工事の補助金試算 国の補助制度の併用で最大いくら戻る?
うちの家だと補助金はいくら戻ってくるの?」というご質問を、横浜市のお客様から本当によくいただきます。先進的窓リノベ2026事業は窓1箇所ごとにサイズ・グレード別に補助単価が定まる仕組みで、戸建住宅は合計で最大100万円/戸まで補助されます。さらに横浜市の場合は神奈川県の補助(補助対象経費の1/3・上限15万円)も併用申請できるため、実質負担額をさらに圧縮できます。下記は、実際に横浜市内のお客様から多くいただく「内窓設置箇所数別」の概算試算です。
神奈川県横浜市の戸建における内窓補助金試算イメージ図 国の補助制度の併用申請
内窓
設置箇所
工事費目安
(税抜)
国の補助金
(先進的窓リノベ2026)
神奈川県の補助
(1/3・上限15万円)
合計補助額
(目安)
実質負担
(目安)
3箇所
(リビング+寝室+和室)
約30万円 約11万円 約10万円 約21万円 約9万円
5箇所
(リビング+主寝室+和室+子供部屋)
約50万円 約18万円 約15万円 約33万円 約17万円
8箇所
(1階全室+主寝室+和室)
約80万円 約32万円 約15万円 約47万円 約33万円
12箇所
(家全体)
約120万円 約50万円 約15万円 約65万円 約55万円

※ 神奈川県の補助は補助対象経費の1/3・上限15万円です。令和8年度は9月7日〜9月30日の電子申請のみ・先着25件程度と枠が非常に限られ、着工の2か月以上前に申請し、交付決定後に着工する必要があります。枠に入れなかった場合は国の制度のみの適用となります。最新の受付状況は神奈川県公式ページでご確認ください。

※ 上記は標準的な掃出窓・腰窓を想定したSグレード(Uw1.5以下)製品設置時の概算です。窓のサイズ(大・中・小)と性能(Sグレード/SSグレード)・既存窓の状態(ふかし枠の要否)などにより最終補助額は変動します。正確な試算は無料現地調査にてご案内します。

🎁 ここまでお読みの方限定

ここまでで「あなたの家の補助金額」がイメージできたかと思います。
あとは正確な見積もりを取るだけ!

横浜市内なら最短即日で現地調査に伺います。
補助金の混み合う前に、まずはお気軽にご相談ください。

2026年度の内窓グレード別補助額比較(SS/S/Aグレード)

内窓のグレード比較 SSグレード Sグレード Aグレード 神奈川県横浜市対応
内窓の補助金額は、窓の断熱性能(熱貫流率Uw値)によって3段階のグレードに区分けされています。2026年度から重要な変更として、これまで補助対象だったAグレード(Uw1.9以下)の内窓は補助対象外となり、Sグレード(Uw1.5以下)以上が必須となりました。LIXILインプラスの一部一般複層ガラス仕様などはAグレード相当に該当することが多く、製品選定段階で「対象品か否か」を確認する目利きが極めて重要です。当店では2026年度の対象登録製品のみを取り扱い、無駄なく補助金が活きる製品をご提案します。
最高性能
SSグレード
Uw1.1以下
中サイズ1窓あたり
最大45,000円補助
真空ガラス・トリプルガラス内窓など最高性能。長期的な光熱費削減効果も最大級。
標準
Sグレード
Uw1.5以下
中サイズ1窓あたり
最大36,000円補助
Low-E複層ガラス内窓。
横浜市内のお客様で最も選ばれる標準仕様。
対象外
Aグレード
Uw1.9以下
2026年度補助対象外
2025年度までは対象でしたが、2026年度から対象外に変更。
⚠ 一般複層ガラス仕様は要注意
内窓グレード別の補助額比較イメージ図

※ 上記補助額は中サイズ(ガラス1.4㎡以上2.8㎡未満)の戸建住宅における目安です。サイズ区分(大・中・小・特大)により補助額は変動します。詳しくは無料相談フォームからお問い合わせください。

60年以上のサッシ屋さんを支えるベテラン自社職人体制

サッシ歴60年以上 ベテラン自社職人が神奈川県横浜市の内窓工事を直接担当
当店は60年以上にわたりサッシ・窓ガラスの専門業者として施工を続けてきました。代表個人の経験ではなく、60年の歳月を通じてサッシ職人として技を磨いてきた集団として、横浜市のお客様の内窓工事に向き合います。総合リフォーム業者と最も異なる点は、「窓だけのプロ」として培った専門技術。採寸ミリ単位の精度・ふかし枠の選定・建付け調整・防音気密処理など、サッシ職人ならではのノウハウが10年20年先の品質を大きく左右します。営業担当ではなく、採寸も施工も補助金申請のサポートも、すべて自社のベテラン職人が直接対応いたします。
60年以上のサッシ屋さん ベテラン職人による神奈川県横浜市の内窓施工現場

「60年のサッシ屋」
というブランドの意味

「60年以上のサッシ屋さん」という看板は、ただの数字ではありません。YKK APプラマードU・LIXILインプラス・三協アルミプラメイクEⅡなど主要メーカーが世代交代する中、すべての製品系譜を実地で扱ってきた継続性そのものです。新製品が出るたびに講習会と現場検証を重ね、「カタログ上の性能」と「実邸での性能」のギャップまで職人レベルで把握しています。

当店は神奈川県内の自社サッシ屋として、横浜市を含む神奈川県全域で施工してまいりました。横浜市のお客様には、JR東海道線・横浜線/東急東横線/京急本線/市営地下鉄の振動・国道1号(東海道)・国道16号・首都高速沿いの交通騒音・北関東のからっ風による冬の厳しい冷え込みといった地域特有の住宅事情に最も合う内窓選びを、60年の経験値と数多くの施工実績からご提案いたします。

60年以上
サッシ・窓専門の歴史
100%
自社職人による直接施工
3大主要メーカー
YKK・LIXIL・三協アルミ全対応
0
現地調査・お見積もり無料

横浜市の対応エリア・アクセス

  • 最寄り駅:JR東海道線・横浜線「横浜駅」
  • 主な対応エリア:みなとみらい・本町・栄町・港北ニュータウン・新横浜 ほか横浜市全域
  • 出張対応:横浜市全域に対応。現地調査・お見積りは無料です。

横浜市・周辺地域での内窓施工事例と費用公開

神奈川県横浜市の内窓施工事例 費用と補助金内訳を公開
実際に横浜市・周辺地域で施工させていただいた内窓工事の費用内訳と補助金額を公開いたします。「自分の家ならどれくらいの規模・どれくらいの補助金になるのか」をリアルにイメージできる材料としてご活用ください。なお、いずれも国の先進的窓リノベ2026事業+神奈川県の補助を併用した実質負担です。
神奈川県横浜市泉 戸建 リビング+寝室の内窓施工事例
事例① 泉 戸建
(リビング+寝室)
設置箇所3箇所(掃出窓1+腰窓2)
グレードSグレード
工事費(税抜)約32万円
国の補助金約11.5万円
神奈川県の補助別途加算
国の補助後約20.5万円
神奈川県横浜市みなとみらい 戸建 1階全室の内窓施工事例
事例② みなとみらい 戸建
(1階全室+主寝室)
設置箇所7箇所(掃出窓3+腰窓4)
グレードSグレード
工事費(税抜)約75万円
国の補助金約28万円
神奈川県の補助別途加算
国の補助後約47万円
神奈川県横浜市新横浜 マンション 全室の内窓施工事例
事例③ 新横浜 マンション
(全室)
設置箇所5箇所(連窓1+腰窓4)
グレードSグレード
工事費(税抜)約45万円
国の補助金約17万円
神奈川県の補助別途加算
国の補助後約28万円

※ 上記は実例ベースの概算です。お住まいの窓のサイズ・既存窓の状態(ふかし枠の要否)・選択するグレードにより費用および補助額は変動します。詳しくは無料現地調査にてご案内します。

横浜市の場合、4つの工法をどう選び分けるか

みなとみらい・関内の高層マンションから、港北ニュータウンの計画住宅地、金沢区・磯子区の海沿い住宅まで、区によって住宅の性格が大きく異なります。この住宅事情から、横浜市では次のような選び分けになることが多いです。

横浜市のお住まいでどの工法が最適かは、既存サッシの年式・動き・窓の向き・お困りの音の種類によって変わります。サッシ歴60年以上の職人が現地で1箇所ずつ確認したうえで、無理のない工法をご提案します。

内窓設置(二重窓)の徹底解説 仕組みと補助金額

①内窓設置(二重窓)とは?
横浜市で最も人気の窓リフォーム

内窓設置とは、既存窓の室内側に新たな窓を取り付け、「二重窓」とする窓リフォーム工法です。既存窓と内窓の間に空気層(約7cm前後)が生まれるため、窓リフォームの中でも最も高い断熱効果が得られる工法として、横浜市の戸建住宅・マンション専有部の双方で最も多く選ばれています。外壁を一切壊さないため工事は最短1日で完了し、マンションでも専有部側で施工できます(共用部に手を入れないため)。ただし届出や承認の要否は管理規約によって異なりますので、着工前にご確認ください。LIXIL「インプラス」、YKK ap「プラマードU」、AGCの内窓など主要メーカー製品はすべて取扱可能です。

内窓設置がおすすめの方

  • 横浜市内で断熱効果を最大限に高めたい
  • 窓からの騒音・結露・冷気でお困り
  • 工事期間を最短1日に抑えたい
  • マンション専有部で管理組合の許可なしに断熱化したい
  • コストと効果のバランスを重視したい

内窓設置の補助金額(国の窓リノベ2026・戸建)

サイズ区分 SS
Uw1.1以下
S
Uw1.5以下
A
Uw1.9以下
特大(2.8㎡以上)140,000円76,000円対象外
大(1.6〜2.8㎡)89,000円52,000円対象外
中(0.8〜1.6㎡)58,000円34,000円対象外
小(0.1〜0.8㎡)36,000円22,000円対象外

※2026年度から内窓のAグレード(Uw1.9以下)は補助対象外。SS/Sグレードのみが補助対象。マンション(中層・低層)はさらに補助額UP。

外窓交換 カバー工法の徹底解説 仕組みと補助金額

②外窓交換(カバー工法)とは?
既存サッシを残して新しい窓に

外窓交換(カバー工法)とは、既存窓の障子(可動部)を取り除き、既存サッシ枠の上から新しい窓を取り付ける工法です。外壁を一切壊さないため工事は1日〜2日と短期間で完了し、掃き出し窓やテラス窓のように出入りや開閉が多い窓に最適です。サッシ枠ごと新しくなるため古いサッシの動きの悪さ・隙間風・サッシ枠そのものの劣化を一気に解消できる点が、内窓との最大の違いです。横浜市の戸建で築15〜30年程度の既存サッシをお使いのお宅でよく選ばれる工法で、当店ではLIXIL「リプラス」、YKK ap「マドリモ」など各メーカーのカバー工法用サッシを取扱可能です。

カバー工法がおすすめの方

  • 既存サッシの動きが悪い・閉まりにくい
  • 掃き出し窓・テラス窓を断熱化したい
  • 窓の操作性をシンプルにしたい
  • 外壁を壊さず外観も新しくしたい
  • 結露・省エネを意識した本格的な断熱化を希望

外窓交換(カバー工法)の補助金額(国・戸建)

サイズ区分 SS
Uw1.1以下
S
Uw1.5以下
A
Uw1.9以下
特大(2.8㎡以上)239,000円156,000円116,000円
大(1.6〜2.8㎡)188,000円124,000円88,000円
中(0.8〜1.6㎡)138,000円92,000円66,000円
小(0.1〜0.8㎡)89,000円60,000円41,000円

※カバー工法はAグレード(Uw1.9以下)も対象。中層集合住宅(4階以上)はさらに補助額UP。

お住まいの窓にどの工法が最適か
サッシ歴60年以上のベテラン職人が無料診断します

内窓設置・カバー工法・はつり工法・ガラス交換のいずれが最適かは、既存サッシの状態・お住まいの構造・お悩みの優先順位によって異なります。
サッシ歴60年以上のサッシ屋専門店として、横浜市までご相談を承ります。お問い合わせいただければ、国の先進的窓リノベ2026事業+神奈川県 既存住宅省エネ改修事業費補助金を併用した最適プランをまとめてご提案いたします。

外窓交換 はつり工法の徹底解説 仕組みと補助金額

③外窓交換(はつり工法)とは?
サッシ本体を入れ替える本格工法

外窓交換(はつり工法)とは、サッシ周辺の壁・床の一部を削る・切ることで既存サッシ本体を取り外し、新しいサッシを取り付ける本格的な工法です。カバー工法と異なりサッシ枠を完全に新しくするため、出入りの跨ぎ高さが既存と同じに保たれ、サッシのサイズも自由に変更可能です。横浜市内で外壁の張替えリフォームと同時施工される際に最適な工法で、戸建住宅で築30年以上経過した古い住宅の窓性能を抜本的に改善したい場合に選ばれています。サッシ歴60年以上の当店だからこそ、既存壁の構造を見極めた的確な「はつり判断」と、リフォーム後の防水処理・気密処理を確実に施工いたします。

はつり工法がおすすめの方

  • 外壁張替リフォームと同時施工を検討
  • 既存サッシの動きが悪く根本解決したい
  • 出入りの跨ぎ高さは今まで通りに保ちたい
  • サッシのサイズや位置を変更したい
  • 築30年以上の住宅で窓性能を抜本改善したい

外窓交換(はつり工法)の補助金額(国・戸建)

サイズ区分 SS
Uw1.1以下
S
Uw1.5以下
A
Uw1.9以下
特大(2.8㎡以上)194,000円117,000円86,000円
大(1.6〜2.8㎡)149,000円92,000円63,000円
中(0.8〜1.6㎡)110,000円68,000円48,000円
小(0.1〜0.8㎡)69,000円44,000円29,000円

※はつり工法もAグレード(Uw1.9以下)対象。中層集合住宅(4階以上)はさらに補助額UP。

ガラス交換の徹底解説 仕組みと補助金額

④ガラス交換とは?
既存サッシをそのまま使う最低コスト工法

ガラス交換とは、既存窓のサッシ枠をそのまま利用し、ガラスのみ単板ガラスから複層ガラス・Low-E複層ガラスに交換する工法です。サッシ枠の交換が不要なため4工法の中で最もコストが低く工事期間も短いのが最大のメリットです。「複層ガラス」(2枚のガラスの間に乾燥空気を封入)、「Low-E複層ガラス」(片側のガラスに金属膜をコーティング・更に断熱性能UP)のいずれかに交換することで、補助金の対象になります。ただし同じガラス商品でも既存サッシとの組み合わせによって性能区分(Uw値)が変動するため、補助金額の事前確認が重要です。横浜市内のサッシ職人60年以上の当店では、現地でサッシ枠を確認したうえで「このサッシならどの性能区分・どの補助金額になるか」をその場で判定いたします。

ガラス交換がおすすめの方

  • とにかく低コストで断熱化したい
  • 既存サッシの状態が良好(動きに問題なし)
  • 複層ガラス・Low-E複層ガラスを導入したい
  • 工事期間を半日〜1日に抑えたい
  • マンション専有部で管理組合の許可なしに対応したい

ガラス交換の補助金額(国・戸建)

サイズ区分 SS
Uw1.1以下
S
Uw1.5以下
A
Uw1.9以下
特大(1.4㎡以上)78,000円53,000円41,000円
大(0.8〜1.4㎡)52,000円35,000円27,000円
中(0.1〜0.8㎡)32,000円23,000円18,000円
小(極小)11,000円7,000円5,000円

※ガラス交換はサッシ面積ではなくガラス面積でサイズ区分が決まります。同じガラスでも既存サッシとの組み合わせで性能区分が変動します。

⚠ 重要なご案内

              横浜市で「ペアガラス取付」をご検討の方へ
2026年は補助金が厳しい状況です

              「アルミサッシのままガラスだけペアガラス(複層ガラス)に交換すれば補助金がもらえる」とお考えの方が多いのですが、2026年(令和8年度)から先進的窓リノベ事業の対象条件が厳しくなりアルミサッシ枠+ガラス交換のみでは補助金対象外となる住宅がほとんどです。これは2025年までは対象だったケースが2026年で対象外となった重要な変更点で、現行の戸建て住宅の多くが該当します。横浜市内の戸建て住宅もアルミサッシが大半を占めるため、ご相談前にこの点をご理解いただけると幸いです

既存サッシ枠
アルミサッシ
✗ ガラス交換は対象外
既存サッシ枠
アルミ樹脂複合サッシ
△ 製品により対象
既存サッシ枠
樹脂サッシ・木製サッシ
✓ ガラス交換も対象可

2025年→2026年の主な変更点

項目 2025年(令和7年度) 2026年(令和8年度)
アルミサッシ+ガラス交換 製品により補助対象 ✗ 対象外
内窓設置(Aグレード/Uw1.9以下) 補助対象 ✗ 対象外
内窓設置(S/SSグレード/Uw1.5以下) ✓ 補助対象 ✓ 補助対象(必須条件)
外窓交換(カバー工法・はつり工法) ✓ 補助対象 ✓ 補助対象
諦めないで!最強の選択肢があります

内窓設置(二重窓)こそ
横浜市のお客様にとって
最も賢い選択です

💰
補助金が最大限使える
国の窓リノベ2026事業(戸建最大100万円)+
神奈川県の補助で最強コスパ
🏆
断熱・防音・結露 全て解決
ペアガラス交換よりも
断熱性能・防音性能ともに上
工事は1窓あたり1時間程度
サッシ枠を残したまま設置するため、
大掛かりな工事不要・即日完了

当店ではご相談時に必ず無料の現地調査を行い、お住まいのサッシ枠の状態を確認したうえで、補助金対象になるかどうかを正直にお伝えします。「ペアガラスでお得にしたい」とお考えだった方も、内窓設置なら横浜市のお客様で最大限お得にリフォームできますので、まずはお気軽にご相談ください。

🎁 まずは職人による無料診断から
お住まいのサッシに最適な工法をその場でご案内します

💪 私もこの体験をしたい!

横浜市内のお客様も、最初は不安や悩みからのスタートでした。
あなたも今すぐ第一歩を踏み出しませんか?

LINEでの相談なら気軽にメッセージ感覚でOK。
写真を送るだけでおおよその費用感もご案内できます。

横浜市のどの地区かで、窓の条件は変わります

内窓のご相談をいただくのはみなとみらい・本町・栄町・港北ニュータウン・新横浜といった地区です。同じ横浜市でもみなとみらいと港北ニュータウンでは建てられた年代も窓の向きも違うため、同じ間取りでも効き方は変わります。

みなとみらい・関内の高層マンションから、港北ニュータウンの計画住宅地、金沢区・磯子区の海沿い住宅まで、区によって住宅の性格が大きく異なります。神奈川県の県庁所在地で県東部に位置するという立地のため、風の当たり方は一様ではありません。

横浜駅の周辺は住宅が近接して建ち、隣家の生活音が窓越しに届きやすい地区です。JR東海道線・横浜線の沿線にお住まいの場合、走行音のうち低い成分だけが室内に残ることがあります。

国道1号(東海道)・国道16号・首都高速沿いは大型車の通行があり、閉めた窓でも振動をともなう低い音が伝わります。国道1号(東海道)・国道16号・首都高速に面したお住まいでは、同じ厚さのガラスを重ねるより、厚みの違うガラスを組み合わせたほうが低い音に効きます。

歴史をたどると、開港以来の港町として発展。みなとみらいの周辺には規格の古いサッシが残る住宅もあり、既存の窓枠を採寸したうえで内窓の納まりを決めます。

港北ニュータウン・新横浜へも追加費用なしで現地調査に伺います。川崎市・鎌倉市・藤沢市にお住まいの方からのご相談も、同じ日程でお受けしています。

新横浜のように中心部から離れた地区でも、見積もりの出し方は変えていません。窓の枚数と大きさは現地で採寸しないと決まらないため、まず一度拝見したうえで金額をお出しします。

横浜市の地域事情についてよくいただくご質問

みなとみらいや港北ニュータウンのあたりでも来てもらえますか
はい。みなとみらい・本町・栄町・港北ニュータウン・新横浜を含め横浜市全域へ伺います。横浜駅からの距離にかかわらず、現地調査とお見積もりは無料です。川崎市・鎌倉市・藤沢市との境に近い地区も同じ扱いです。
国道1号(東海道)・国道16号・首都高速沿いなのですが、車の音は内窓で減りますか
国道1号(東海道)・国道16号・首都高速のような道路の音は低い周波数が中心で、内窓と既存窓のあいだにできる空気層で減衰します。JR東海道線・横浜線の走行音が重なる場合は、ガラスの厚みを変えた組み合わせにすると低音域に効きます。横浜駅の周辺で当店が実測したわけではありませんので、現地で音の種類を確かめたうえでご提案します。
古い家なのですが、いまのサッシに内窓を付けられますか
もともとは開港以来の港町として発展。そのぶん横浜市は建てられた年代に幅があります。港北ニュータウン・新横浜のように古くからの集落では、既存の窓枠がいまの規格と違うこともあります。その場合もふかし枠などで納められることが多いため、みなとみらいのお住まいでもまず採寸させてください。
冬の朝に窓がびっしょり濡れます。内窓で止まりますか
みなとみらい・港北ニュータウンでも同じご相談をいただきます。内窓は既存の窓とのあいだに空気層をつくって窓の表面温度を上げるため、結露は出にくくなります。ただし換気が足りないと効果は下がるので、新横浜のお住まいでも生活の仕方をうかがったうえでご提案します。

横浜市の内窓工事 よくあるご質問

横浜市の断熱改修補助制度は当店でも申請できますか
はい。横浜市の「既存住宅断熱改修補助制度」は個人の直接申請ができず、「よこはま健康・省エネ住宅 事業者登録・公表制度」に登録された(又は登録予定の)事業者が申請します。当店は登録予定のため、この制度での申請にご対応できます。最大120万円〜150万円と金額が大きい制度ですので、対象になるかを現地調査の際に確認します。
みなとみらいや高層マンションでも設置できますか
はい。高層階は風切り音が強く、内窓の気密性能が体感に直結します。内窓は既存サッシに手を加えず室内側に新設するため共用部の変更にあたらず、多くの物件で管理規約の確認のみで設置できます。ビル用の特殊規格サッシの場合もあるため、必ず現地で採寸します。
金沢区や磯子区の海沿いですが潮風でサッシが傷んでいます
海沿いは潮風で既存サッシの金物やレールが傷みやすい環境です。既存サッシの動きが悪い場合は、内窓だけでなくカバー工法でのサッシ交換も選択肢になります。どちらが適しているかは既存サッシの状態を現地で確認したうえでご提案します。
横浜市内ならどのエリアまで対応していますか?
横浜市関内・みなとみらい・新横浜・港北ニュータウン・戸塚・金沢文庫・青葉台など横浜市全域に対応しております。川崎市・鎌倉市・藤沢市など周辺エリアも対応可能です。
工事は1日で終わりますか?
1窓あたり約60分、1日で複数窓の施工が可能です。お家全体でも最短1日で完了するケースが多いです。
国の補助金と神奈川県の補助金は併用できますか?
はい、併用できます。国の先進的窓リノベ2026事業に加えて、神奈川県の「神奈川県 既存住宅省エネ改修事業費補助金」が補助対象経費の1/3・上限15万円します。ただし神奈川県の補助は神奈川事業者の所在地要件はなく、申請者は施主さまご本人です。当店は外注を使わない自社施工のサッシ専門店のため、横浜市のお客様が申請される際の書類づくりをご案内できます。当店の工事においては、国と神奈川県の併用が最もお得な組み合わせとなります。
神奈川県の補助はいつまで申請できますか?
受付期間は令和8年度の追加募集は令和8年9月30日まで(電子申請のみ・残枠わずか)ですが、予算は補助対象経費の1/3・上限15万円と限られており、先着順で予算到達次第その時点で受付終了となります。神奈川県全体の需要規模を考えると短期間で枯渇する可能性が高いため、5月の受付開始前から現地調査・お見積もりを済ませておくことを強くおすすめします。当店では事前準備を含めてサポートいたします。
2026年度から補助対象の内窓が変わったと聞きました
はい、2026年度からは内窓設置の補助対象がUw値1.5以下(Sグレード)以上に絞られ、Aグレード(Uw1.9以下)は対象外になりました。LIXILインプラスでも一般複層ガラス仕様は対象外となります。当店では補助対象製品をご提案いたしますのでご安心ください。
賃貸住宅でも設置できますか?
大家さん・管理会社の許可があれば設置可能です。原状回復できるタイプもご提案しますのでお気軽にご相談ください。
横浜駅前のマンションでも工事できますか?
はい、内窓は専有部分の工事となるためマンションでも設置可能です。横浜駅・新横浜駅前エリアのマンションでも豊富な施工実績がございます。管理規約のご確認だけお願いしております。
補助金はいつ振り込まれますか?
国の「先進的窓リノベ2026事業」については、登録事業者である当社が事業者として申請手続きを行い、ご登録口座へ振り込まれます。通常2〜3ヶ月程度が目安となります。なお、神奈川県・市町村の補助金については、お客様ご自身で申請が必要なものもあります。当店では書類作成のサポートやご案内を丁寧に行いますので、ご安心ください。
施工後の保証はありますか?
メーカー保証に加え、当社の自社施工保証もお付けしています。万一の不具合時は迅速に対応いたします。
見積もりだけでも大丈夫ですか?
もちろん大歓迎です。ご相談・現地調査・お見積もりは全て無料、しつこい営業も一切いたしません。
横浜市民が使える内窓工事の補助金は何がありますか?
横浜市民の皆様が内窓工事で活用できる補助金は国の先進的窓リノベ2026事業神奈川県 既存住宅省エネ改修事業費補助金の2つで、これらは併用申請が可能です。国の制度は戸建で最大100万円(マンションは最大100万円)と非常に大きく、内窓を1箇所設置するごとに性能・サイズに応じた補助額が積み上がります。さらに、当店はサッシ歴60年以上のサッシ屋専門店のため、神奈川県が実施する神奈川県 既存住宅省エネ改修事業費補助金(補助対象経費の1/3・上限15万円/申請は施主さまご本人)を申請可能で、横浜市民が逃さず活用できます。なお横浜市独自の住宅リフォーム補助制度には業者所在地要件など利用条件がございます。当店では横浜市民の皆様にとって最も負担が軽くなる組み合わせを、無料現地調査の上で具体的な金額シミュレーションとともにご提案いたします。神奈川県の補助は事前申込制のため、受付開始前のお見積もり完了が確実な受給のコツです。
横浜市の住宅では内窓設置にどんな効果がありますか?
横浜市はJR東海道線・横浜線/東急東横線/京急本線/市営地下鉄・国道1号(東海道)・国道16号・首都高速といった主要交通路が走り、騒音や振動のお悩みを多く伺います。冬は北関東特有のからっ風による冷え込みが厳しく、窓際の冷気・結露問題も多く発生します。内窓設置により、断熱性能は単板ガラスから約50〜70%向上、防音性能も最大40dB前後の低減効果が期待できます。JR東海道線・横浜線が走る横浜駅周辺や、新横浜駅周辺のマンション・戸建では、線路振動と寒さの両方を軽減する目的で内窓を選ばれる方が増えています。国道1号(東海道)・国道16号・首都高速沿い横浜宿周辺の戸建で、交通騒音対策として内窓を検討される方も多くいらっしゃいます。

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